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2008年8月

2008年8月29日 (金)

朝顔

朝顔
豪雨に耐えて朝顔も咲き

2008年8月28日 (木)

あさ

あさ
気分爽快な朝もある。

2008年8月26日 (火)

ラベンダー

香草ラベンダーがやっと成長してきました。この夏、水もやらずにおいたら枯れてしまった。枯れ枝を取り除いてみずを供給したら、勢いよく葉が出てきました。ラベンダーはことのほか強いのです。

きょうはイナリを作りました

Ma320351  まずはお米を研いでっと。

 

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 油揚げを半分に切って、開いてみます。

 

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しょうゆと砂糖で味が付くように煮てみます。なんだか、不貞腐れたようにすぐ膨らみました。Ma320356

おいしくできればいいのです。イナリ8個できあがり。酢飯を作る段階を端折ってしまいました。うまかった。

 

2008年8月25日 (月)

ビックサイトへ行った

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 ビックサイトへ行ってきた。「東京国際展示場」である。交通機関でのいき方はいくつかある。新橋からゆりかもめで「東京国際展示場前」下車。浅草あるいは**埠頭から水上バスに乗って。今は、埼京線の延長でりんかい線も利用できる。門前仲町からバスで来ることもできる。

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 上の建物下にある展示場入り口。何かの催事があるのか若い人の入場者が目立った。

 

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ビックサイト手前のアプローチ下にあるミドリ。セミが盛んに鳴いていた。






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  りんかい線「東京国際展示場前」から歩いてこのスロープを登ると会場だ。右うえに見えるドームは有明コロシアム。ビルの向こうには、ゆりかもめ「有明」駅。





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 来場の目的はこれ。白髪あたまの目立つ催しなのです。

2008年8月24日 (日)

夏空に入道雲

Photo 夏空入道雲が盛り上がる。かなりの勢いで。

2008年8月23日 (土)

夜明け好き

Ma320225 夜明け間近なころの月は。次第に存在がうすれてゆくよう。











Ma320226  三里塚では夜明けから始発のジェットが飛ぶまでのあいだ、ヒグラシと鳥の鳴き声が聞こえる。お盆を過ぎると虫もなきはじめた。ジェットエンジンが唸りをあげると、とたんに鳥もひぐらしも鳴き止み息をひそめる。

皇居に行ってきた2

Ma320074 百人番所から大手町方向をみる。皇居へ入るもう一つの入り口。








Ma320077_3  皇居の中には思いのほかみどりがある。たぬきも生息している。みどりの中を散策して、こころが和む。






Ma320080  二の丸庭園。向こうは大手町。











Ma320082  諏訪の茶屋。










Ma320085  どこか郊外の森のような。緑陰もある。















Ma320092  やはりここは石垣の中。

2008年8月13日 (水)

皇居へ行ってきた 1

_2 皇居へ行く。地下鉄東西線・竹橋駅下車。パレスサイドビルから交差点を近代美術館前へでる。紀伊国坂を上る。高速道路入り口の手前で、交差点を皇居側にわたり。北桔橋をわたる。北桔橋門で係りのかたから入門章を交付いただき、江戸城へ入る。


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 北桔橋上から近代美術館方向を見る。







_4_2    北桔橋門を出ると目の前に、江戸城天守閣跡。







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 天守閣跡の上から大手町方面を見る。






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 百人番所






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百人番所前

2008年8月11日 (月)

ここはどこでしょう

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 こんなお屋敷があります。






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雑木林もあります。

東京都内です。

○○庭園でしょうか。

2008年8月10日 (日)

田に水が張られ

Photo_4 sun5月の連休、田んぼに水が入る。向こう側、林に沿って用水が流れている。手前に排水路がある。水が張られると鏡のように景色を写す。4,5日カエルが鳴いている。めざめたのでしょう。

2008年8月 9日 (土)

田園

Photo_2 田園  

 三里塚のほとんどは田園である。三里塚交差点付近に商店と飲食店があり、空港関連の企業が点在する。短期賃貸アパートもあちこち目に付く。しごとがある 人が来る 宿舎需要もある という構造です。だが、少し離れれば林と畑が広がっている。

2008年8月 8日 (金)

夜明け再び

夜明け再び
 空港の西に広がる三里塚.の森。夜が明ける。きょうは天井にうろこ雲が張り付く。午前6時過ぎの始発のジェット機が飛ぶまで、ヒグラシと鳥が鳴く。

闇夜のヒグラシ

 深更、眼が覚めて机の前に座る。いつもなら、サーバーのあげる唸りしか聞こえないはずだ。耳の中にヒグラシの鳴き声がひびく。「耳鳴りなのか。」の思いが頭をもたげる。時間は午前3時15分。思わず、前日の朝刊で日の出時刻を確かめる。日の出午前4時53分だ。日の出までまだ1時間半以上ある。窓を開け外をうかがう。まだ漆黒の闇である。林の中で間違いなくヒグラシがないている。闇夜のヒグラシ。夜明けが近い。

2008年8月 4日 (月)

フライパンも手入れ

フライパンも手入れ
 そこで思い出したのが、油ヨゴレは“ケチャップ”で落とすというお話。まず、周辺部分にケチャップを塗り、手で薄く延ばしてみる。5分ほど放置した。細い金属テープがまとまった金タワシを使い、ケチャップを拭い去る。なるほどキレイニヨゴレは取れた。焦げ付いた部分もほとんど拭い去れた。今度は底の部分に重曹を撒きケチャップを塗った。化学反応を起こし泡が吹き出す。これも、そのままにして5分放置した。同じ金タワシを使ってケチャップと焦げを取ろうとした。やはり長い年月張り付いていた焦げは剥がせない。今度はスプーンの先端を使ってこそげ取る。四苦八苦しやっと焦げが取れ、きれいになった。

フライパンは男が

フライパンは男が
 料理をしているわきでフライパンを見ていると、どうもフライパンが汚れている。あまり汚れていると熱効率が悪い。余計にガスを使うことになる。もったいない。 これは力仕事だ。男がこなす。

2008年8月 3日 (日)

Groovy

Groovy
 富里高校ジャズオーケストラ・マッドホッターズの登場だ。今年も4月にモントレー・Next Generation Festivalで演奏をしてきた。日本の若者が向こうのスイング感を表現できるのか、興味があった。しかし、そんな事は杞憂に過ぎなかった。十分スイングし、心和む演奏だった。指揮者のShinoharaさんが向こうで汲み取った音楽観をプレイヤーに教え込んだ賜物なのでしょう。ジャズといえば都会のジャズクラブかレコードで聞くものと思っていた。彼らの演奏を聞きながら、プレイヤーの向こうに田園を想像していた。みどり(グリーン)をバックに聞くジャズもあるのだ。おおらかで、伸び伸びとして、聞いた後も心地よさが残った。

ヴォーカルがいい

ヴォーカルがいい
 男性4、女性6人のヴォーカルがはじまる。スイング感がとてもいい。人数も多いのか、声量も豊かで楽しめた。

富里市中央公民館

富里市中央公民館
  富里ジャズフェスティバルは富里市中央公民館で午後2時から開催された。公民館入り口にはフェスティバルの看板がたてかけられている。だいぶ早く着いてしまった。公民館からは参加者が練習しているのか、サックスやトランペットが思い思いにフレーズを流している。ひだりの小ホール入り口からはいると、椅子がいくつかあったのでそこに座って、冷房の効いた中でしばし読書する。あっと思ったら、外国人が周囲に来ていた。高校生くらいの年頃のひとが「I。。。」とかなんとか。おそらくプレイをするのでしょう。1時30分開場になるので、間際に立ち上がり公民館前に行き、列に並ぶ。参加者の関係者が多いのでしょうか、普段Jazzなど聞いたこともなさそうな中高年者がならぶ。ごま塩あたまに開襟シャツ、グレイのズボン、土ぼこりの付いた靴をはいたおじさんなんかが後にいた。わけしりは「ジャズは生がいい。今日のピアノはいいぞ。」なんていってる。地区から立候補する県会議員の演説会のような顔ぶれと賑わいである。

2008年8月 2日 (土)

ジャズは

ジャズは
ジャズはムーヴメント。京成成田駅を南に抜けるガードしたに貼ってあった2枚のポスター。上は冨里ジャズフェスティバルのお知らせ、下は真空管アンプでジャズを聴く会のお知らせ。冨里高校はたしか、モントルージャズFestへ参加したことがある。田舎ジャズ・・楽しみだ。

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