2012年1月29日 (日)
2012年1月23日 (月)
2012年1月20日 (金)
2012年1月19日 (木)
日記について
この年で、ソフトのインストールやプログラミングをしていると、なかなか厄介な問題に直面する。「行き詰まる」のだ。ほとんど老齢故の「思い込み」から来るもので、解決がつかないままその日が終わる。どうも私一人のことではなさそうだ。こんなことを知り合いに話したら。以下の回答が返って来た。
ボケ防止のため、いろいろ考えることは大切です。しかし思い込みが激しくなっているは同じで、一端ループに陥ると抜け出せない。抜けるためには、暫く放置して別のことをやってから戻ってみると解決する場合がある。したがって、昔より時間がかかる。死ぬまでに出来るか不安で夜眠れない(笑)。だから、やったことは日記のつもりで全部ノートに記録している。あとから見ると問題点が分かるという仕掛けだ。もうボケかけているから、一度やったことをすっかり忘れて、またトライすることがあるから、記録は大事です。
納得がいった。問題の解決方法まで書いてあるのだ。備忘録をつけ、情報をフィードバックするってことだ。わたしもこんな日記を書こうと思う。
2012年1月17日 (火)
PICの開発環境も進んでいた

上は最近のデスクトップ。気分によってよく変更する。
変更を加えたデスクトップ。
PIC(peripheral interface circit)を使うことに関心を持っている。PICはプログラムを組めるcpuなのだ。WINならアセンブラー、コンパイラーも揃っている。わたしは数年前からWINをつかわない。それでLinuxで使えるアセンブラーやコンパイラー、PICに焼き込むソフトなどを探していた。おとといやっとMPLABという統合開発環境がWINのみならず、MacやLinuxにも対応していることを知った。インストーラーをダウンロードしたが、なかなかインストが難しかった。一日かかったが漸くインストができた。(頭を使ったし、使った頭がすっかり固くなっていることを思い知った)IDEも進化をしているのだ。 なんのためにかわからない。ともかくPICのプログラムをしてみる。
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2012年1月16日 (月)
日記をつけている 壱

日記をつけている。小学校の宿題から始まり、習慣になった。日記ようのノートに書いていたようにおもう。今はスケッチブックに罫線を引いて書いている。
しごとの内容や反省などだな。未来のわたしへの伝言だ。このブログも「おとなの絵日記」などと言われた。日記の一種だな。
*この地へ転居した折、箱の中から小学生ころと高校生のころの日記が出てきたな。母親が保管していたものだ。なかなか、中身を読むことができないでいた。「なんだろう、この躊躇する気持ちは」何ヶ月も不思議な気持ちのまま昔の日記を開くことができなかった。成長したわたしは「未熟な自分を肯定できない」。若いころのわたしは「成長した自分をうけいれられない」両方の気持ちがないまぜになっていた。どちらからみても、相手は”グロテスク”なのだな。
どうあれ、わたしは日記を書きつづける。未来のわたしへの伝言だ。
2012年1月15日 (日)
あ~OS貳
あ~ペンギン軍団は世の中の理解を求めて今日もわたくしに肉薄してくるのだ。
日本生命から「保険証券をデーター化するのでIDを発行します。」との案内が届いた。同時にパスワードも決めてくださいとも書いてあったか。
IDなどいらないと書いて返事を出した。ニッセイから「データ化に必要なので、どうしても」とのこと。
「Linuxでアクセスできるのでしょうか」と以前auの請求書閲覧で起きたことを例示して、聞いてみた。
担当者はPCのことに疎いらしく、翌日にはその上司から電話が掛かり質問内容の確認をして、夕刻に返事がきた「Linuxでの動作保証はできません」わたしも「それではIDの発行は必要ありません」と言った。au、税金の申告、日本生命おまえもか。
































